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大和市防災マップ(ハザードマップ)

大和市では、広域避難場所、避難生活施設、医療救護所等、防災に関わりの大きい施設や洪水浸水想定区域、土砂災害警戒区域などを記載した、「大和市防災マップ」を、平成31年2月に更新しました。
 

★防災マップの見方が確認できる動画を作成しました★(令和元年5月)

動画では地図面、情報面それぞれの見方を解説しています。防災マップと合わせて、ご覧ください。

 

 

 

 

大和市防災マップ(ハザードマップ)

防災マップ(ハザードマップ)の画像データ

防災マップ(ハザードマップ)の画像データ(PDFデータ)はこちらです。
画像や下線のある文字をクリックすると、データが表示されます。

【地図面】
洪水浸水想定区域や土砂災害警戒区域、避難所など、防災に関する地図情報が表示されます。


全体

【情報面】
災害時に役立つさまざまな防災情報が表示されます。


全体
表紙
地震発生! その時どうする?
災害時の情報
家の内外の安全対策
地震時の火災対策
わが家の風水害対策(1)
わが家の風水害対策(2)
 

★防災マップは「ヤマトSOS支援アプリ」からもごらになれます。

   ダウンロードはこちらから。

洪水浸水想定区域

洪水浸水想定区域とは、境川および引地川がはん濫した場合の浸水想定区域と浸水した場合に予想される水深を示したものです。水深凡例はこちらをご覧ください。

【浸水想定区域が見直されました】

近年、集中豪雨等による水害が頻発していることから、平成27年に水防法が改正され、「想定し得る最大規模の降雨」に基づいて洪水浸水想定区域を見直すこととなりました。神奈川県は、これに基づき以下のとおり洪水浸水想定区域を指定しました。

・境    川:平成30年1月指定  (前提となる降雨:24時間雨量632mm)
・引地川:平成30年12月指定(前提となる降雨:24時間雨量412mm)

県のホームページからもご確認できます。洪水浸水想定区域図(神奈川県)←表示されたページを下方にスクロールすると出てきます。

※引地川の準用河川部分(県道丸子中山茅ヶ崎線より上流部)については、県の想定に基づき市で調査を実施しました。

なお、この洪水浸水想定区域は、前提となる降雨を超える規模の降雨、内水による氾濫、流木や土石などによる影響を考慮していませんので、浸水深が異なる場合や洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合がありますのでご注意ください。

 

土砂災害警戒区域

土砂災害警戒区域とは、土砂災害防止法に基づき、急傾斜地の崩壊等が発生した場合に、住民の生命や身体に危険が生じる恐れがあると認められる区域のことです。区域の指定は、神奈川県が行い、公表したものです。詳しくは、こちらをご覧ください。

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問い合わせ

 市長室 危機管理課 危機対策係(本庁舎3F案内図
電話:046−260−5728

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