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大和市福祉推進委員会

大和市福祉推進委員会は、大和市「福祉の日」制定の趣旨(昭和50年大和市告示第74号)の基本理念に基づき、市民の皆様への福祉の心の普及啓発と大和市の福祉の向上の目的に各種事業を実施しております。
 

組織・委員数

◆福祉推進委員会
 委員数 38名 (委員長1名、副委員長3名、監事2名)
◆企画運営部会
 部会員数 12名
 活動内容 各年度における福祉推進委員会事業計画の作成、心のバリアフリーブックの発行・活用、「こども福祉フェスティバル」等地域の啓発活動の支援、「車いすバスケットボール体験講座」等学校等との連携による福祉教育
◆事業部会
 部会員数 13名
 活動内容 やまと市民まつりでの福祉の心啓発活動、大和市「福祉の日」の集い実施に向けての企画立案等
福祉の心の啓発及び醸成に向けた取り組み
◆表彰選考部会
 部会員数 12名
 活動内容 大和市「福祉の日」市長表彰、福祉推進委員会表彰、福祉作文表彰者の選考等

主な事業

◎「福祉の心」の啓発事業
◆「福祉の日」の集い
◎地域での啓発活動支援事業
◆子ども福祉フェスティバルの支援
◆福祉パネル展の支援
◎学校との連携による福祉教育事業
◆「福祉の心」啓発講演会
 ・大和市社会福祉協議会でも同様の貸し出しを行っています。
◎その他
◆「障害者週間」のPR 
 

大和市「福祉の日」(10月15日)制定の趣旨

総ての人間が、その生存、快適な生活、環境等の権利が保障され、平和で豊かな生活を実現することを目的とした社会福祉は、順次各種施策の制度化等によりわが国においても整備されつつあるところであるが、社会福祉のより発展充実を期待するためには、積極的な行政施策はもとより、地域住民の連帯感に基づく深い理解と協力がなければならない。
大和市は、総ての市民が、お互いに福祉について考え、反省する日として毎年10月15日を「福祉の日」と定め、社会福祉のより向上を期待するものである。(昭和50年12月25日制定)

「福祉の日」シンボルマークの意味

3つの円は、国、市、住民と人間の和を強調し、3つの若葉は、お互いの手を表わし、これからの社会福祉を育てるという意味を象徴している。また「Y」の文字は、大和市の頭文字を型どり、大和市の福祉発展を表徴させたものである。
 (昭和51年10月15日制定)

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問い合わせ

健康福祉部 健康福祉総務課 地域福祉担当 (保健福祉センター5F 案内図
電話:046-260-5604  FAX:046-262-0999
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