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介護マークについて

一見して周りの方には、介護中であることがわかりにくい場合、介護をする方が誤解や偏見を受けることがあります。
「介護マーク」は、こういった場面において介護中であることをお知らせするマークであり、介護する方が周囲の理解を得ることにつながります。
例えば・・・
 
・介護していることを周囲にさりげなく知ってもらいたいとき
・駅やサービスエリアなどのトイレで付き添うとき
・男性介護者が女性用下着を購入するとき
このマークは静岡県で考案され、厚生労働省が全国で普及を図っているものです。
外出先でこのマークを見かけたら温かく見守ってください。
介護マーク(ダウンロード用)
 
※カラーで印刷し、点線に沿って切り離し使用してください(A4)
【内容】
・縦69mm×横97mm
・首からかけられるようケースに入れて使用してください。
・両面表示用に2枚を使用すると背中に回しても見えやすくなります。
・マークを知らない人にもわかりやすい、「介護中」という文字が表示されています。
 
「介護マーク」は高齢福祉課窓口でも配布しております。

問い合わせ

健康福祉部 高齢福祉課 (保健福祉センター4F 案内図) 
住 所:〒242-0004
大和市鶴間1−31−7(大和市保健福祉センター4階)
電 話:高齢福祉担当 046-260-5611 いきいき推進担当 046-260-5613 認知症施策推進担当 046-260-5612

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