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ホームくらしのガイド>生活・環境>動物>動物による被害>市内のサル出没について

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市内のサル出没について

市内にサルが出没した場合、出没情報について、随時お知らせします。
また、サルに遭遇した場合は、下記のことにご注意ください。
 

サルと遭遇した場合の心得

餌をやらない

人に慣れていない野ザルはエサを取るときに、引っかいたり、噛み付いたりすることがあるので危険です。また、餌付けをすると、人間を怖がらなくなり、野生に戻らずサルの繁殖の原因ともなります。繁殖によって、農作物を荒らしたり、家に侵入するなどの被害が発生します。

近づかない

野生のサルはペットではありません。むやみに近づくと襲われることがあります。特に幼児などは危険です。

目をみつめない

目を見つめるとサルが威嚇されたと思い、人が視線をそらしたときに襲われることがありますので、目を見ないようにしましょう。

からかわない

サルをからかうことはやめましょう。思わぬ行動をして事故になることがあります。

大声をださない

大声を出すことはサルを興奮させることになりますのでやめましょう。

問い合わせ

環境農政部 みどり公園課 みどり推進担当 (本庁舎4F 案内図
電話:みどり推進担当 046-260-5451

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