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土曜・日曜の保険年金課業務

市役所本庁舎1階保険年金課では、土曜日・日曜日に、国民健康保険の加入・喪失・給付業務の一部や国民年金の加入・喪失業務の一部を取り扱っています。

なお、日本年金機構相模原年金事務所は、第2土曜日のみ週末相談を実施しています。

お問い合わせ先 042-745-8101 

公式HP http://www.nenkin.go.jp/section/soudan/kanagawa/sagamihara.html 

土曜・日曜の取扱業務

 

・本人確認書類(免許証・パスポート等)をお持ちください。

・外国籍の方は、併せて、在留カード、パスポートもお持ちください。

・国民年金の手続きをする場合は、印鑑(代理の方が手続きする場合)及び年金手帳など基礎年金番号がわかるものをお持ちください。(基礎年金番号がわからない場合、手続きをお受けできない場合があります)

・別世帯の方が届出する場合は、上記に加えて、委任状をお持ちください。

⇒委任状はこちらからダウンロードできます。

・個人番号を確認させていただく場合があります。

・次の一覧表に記載のない業務については、平日のお手続きをお願いいたします。

 

 

主な取扱業務

手続きに必要な物

国民健康保険の業務

・国民健康保険の加入の手続き(他保険からの切り替え・転入・出生等)

・他保険からの切り替えの場合、離職票、社会保険資格喪失証明書(扶養離脱証明書)及び退職証明書のいずれか1点

・国民健康保険の脱退の手続き(他保険への切り替え・転出・死亡等)

 

・他保険への切り替えの場合、新しく加入された社会保険証、今まで加入されていた保険証(それぞれ、加入された全員分)

・国民健康保険のその他の手続き(再交付・大和市内での住所変更・世帯主や氏名の変更・世帯が分かれたときまたは一緒になったとき等)

 

・非自発的失業者(会社都合や雇い止め、正当な理由のある自己都合などにより離職された方)の軽減の手続き

※特例受給資格者と高年齢受給資格者については、軽減対象になりません

・国民健康保険証

・雇用保険受給資格者証(離職理由コードに「11」「12」「21」「22」「31」「32」「23」「33」「34」の記載があるもの)

・世帯主の印鑑

・保険証を持たずに治療を受け10割負担したときの手続き

 

・国民健康保険証

・世帯主の印鑑

・世帯主名義の口座番号がわかるもの

・10割で支払った領収書

・診療報酬明細書(レセプト)

・コルセット等の治療用装具を作ったときの手続き

・国民健康保険証

・世帯主の印鑑

・世帯主名義の口座番号がわかるもの

・医師の診断書または証明書(装具が必要である旨が明記されていること)

・領収書および内訳書

※9歳未満の小児弱視等による治療用眼鏡の場合には、「弱視等治療用眼鏡等作成指示書」か、その内容に準じた診断書で、必ず検査結果が明記されているもの

・葬祭費の申請の手続き(国保被保険者が亡くなり、葬祭を行ったとき、喪主に5万円が支給されます)

 

・国民健康保険証

・喪主の印鑑

・喪主名義の口座番号がわかるもの

・喪主の確認ができるもの(会葬礼状または喪主の氏名が書かれた領収書)

・限度額認定証の申請の手続き(医療費が高額になりそうなとき)

※90日以上の入院により食事代が変更になる場合を除きます。

※接骨院、はり・きゅう・あんま・マッサージは対象外です。

※所得が未申告の場合、発行できないことがあります。

※保険税に未納がある場合、発行できないことがあります。

※転入等により、大和市で収入がわからない方には所得証明書の提出をお願いすることがあります。

・国民健康保険証

・世帯主の印鑑

・高額療養費の申請の手続き

※高額療養費申請書の提出のみ受付しています。

※高額療養費の相談や高額療養費申請書の再発行は受付できません。

・高額療養費申請書

・対象となった診療の領収書(コピー可)

・世帯主の印鑑

・世帯主名義の口座番号がわかるもの

・人間ドック補助の申請の手続き

※大和市国民健康保険に1年以上加入かつ市税等の未納がない方が対象となります。

※医療機関に申し込み後の手続きとなります。

・国民健康保険証

 

 

・資格喪失後の診療にかかる診療費の返還請求(大和市の国民健康保険の資格を持たない期間に大和市の保険証を提示して受診した場合)の手続き

※返還請求の支払いが困難なときの相談業務は、平日のみの受付となっています。

・入金後、金融機関から渡された領収書

※他健康保険への請求の手続き時に必要な書類(診療報酬明細書)をお渡しします。健康保険での手続きについては、各健康保険へお問い合わせください

国民年金の業務

・国民年金(第1号被保険者)の資格取得の手続き

※高齢任意加入のお手続き等、日本年金機構に確認を取る必要のある手続きは平日のみ受付します。

・厚生年金等(第2号被保険者)またはその配偶者(第3号被保険者)の方の切り替えの手続きの場合、離職票、社会保険資格喪失証明書(扶養離脱証明書)及び退職証明書のいずれか1点

・国民年金(第1号被保険者)資格取得中の方の転入の手続き

※海外転入による加入手続きは、平日のみ受付します。

 

・海外転出に伴う資格喪失の手続き

※海外任意加入の手続きは、平日のみ受付します。

 

 

問い合わせ

市民経済部 保険年金課 (本庁舎1F 案内図
電話:国保年金担当 046-260-5114 保険給付担当 046-260-5115 高齢者保険担当 046-260-5122

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