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国民健康保険の給付ができないもの

保険証を持っていても、次に該当する場合は
保険診療を受けられなかったり、制限されることがあります。
国民健康保険では被保険者の疾病、負傷、出産又は死亡に関して必要なサービスを行うと法により規定されているためです。

保険証の使用が制限を受ける例

 1. うけられないもの
○ 美容のための処置や手術
○ 健康診断、集団検診、予防接種
○ 正常分娩、経済的理由による人工中絶
○ 歯列矯正
○ 日常生活に支障のない異常、色盲、わきが
○ 業務上の病気やけが(労災保険)

 2. 制限されるもの
○ けんか、泥酔等が原因の傷病→交通事故などにあったときのページへどうぞ
○ 医師や保険者の指示に従わなかったとき

問い合わせ

市民経済部 保険年金課 保険給付担当 (本庁舎1F 案内図
電話:046-260-5115 
 

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