サイト表示切替
検索の仕方

ホームくらしのガイド>税金・健康保険>国民健康保険>保険証>保険証をもたずに医療機関にかかったとき

ここから本文です。

保険証をもたずに医療機関にかかったとき

保険証をもたずに治療を受け10割負担したとき

 かかった費用について申請により審査し、決定すれば、自己負担分を除いた額が払い戻されます。
 審査や支払いの手続き等のため、払い戻しまで3ヶ月ほどかかります。 
  ※療養費の申請は、医療費などを支払った日の翌日から2年を過ぎると支給されませんのでご注意ください。

手続きに必要なもの

(1)国民健康保険証
(2)印鑑
(3)世帯主名義の口座番号がわかるもの
(4)10割で支払った領収書 
(5)診療報酬明細書(レセプト) 
---医療機関が作成した診療内容の明細書。手続きには必ずお持ちください。
(6)本人確認書類(免許証・パスポート等)
※別世帯の方が届出する場合は、上記に加えて、委任状をお持ちください。
※個人番号を確認させていただく場合があります。

高齢受給者証を持たずに医療機関にかかったとき

自己負担割合が2割(昭和19年4月1日以前に生まれた方は1割)の高齢受給者証をもたずに医療機関にかかったときは差額分を支給することになります。
 

手続きに必要なもの

(1)国民健康保険証
(2)高齢受給者証
(3)領収証
(4)印鑑
(5)世帯主名義の口座番号がわかるもの
(6)本人確認書類(免許証・パスポート等)
※別世帯の方が届出する場合は、上記に加えて、委任状をお持ちください。
※個人番号を確認させていただく場合があります。

問い合わせ

市民経済部 保険年金課 保険給付担当 (本庁舎1F 案内図
電話:046-260-5115 
 

ページの先頭へ戻る