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装具

医師が必要と認めた範囲によるものについて支給されます。
かかった費用について国保が審査し、決定した額について7割※が療養費として払い戻されます。
審査機関をとおした後の支払いになるため、払い戻しまで3ヶ月ほどかかります。
※負担割合によって異なります。

コルセット等の治療用装具を作ったとき

医師が治療上必要と認めたコルセット、ギプス、歩行補助器、義手、義足、サポーター等の治療用装具の費用は療養費として支給されます。

手続きに必要なもの

(1)国民健康保険証
(2)印鑑
(3)世帯主名義の銀行通帳
(4)医師の診断書または証明書(装具が必要である旨が明記されていること)
(5)装具の領収書および内訳書
(領収書中に内訳が明記されている場合が多いですが、別になっている場合には内訳書も必ずお持ちください)
(6)本人確認書類(免許証・パスポート等)
★9歳未満の小児弱視等による治療用眼鏡の場合には、
「弱視等治療用眼鏡等作成指示書」か、その内容に準じた診断書で、必ず検査結果が明記されているもの
※別世帯の方が届出する場合は、上記に加えて、委任状をお持ちください。
※個人番号を確認させていただく場合があります。

注意!このような場合には支給されません

日常生活や職業上の必要性によるものや美容の目的で使用されるもの
(例) 眼鏡、補聴器、人工肛門用ペロッテ(人工肛門受便器)他

問い合わせ

市民経済部 保険年金課 保険給付担当 (本庁舎1F 案内図
電話:046-260-5115 
 

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