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ホームくらしのガイド>健康・福祉>障がい>支援>【事業所向け】障がい福祉サービス給付費等の請求について

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【事業所向け】障がい福祉サービス給付費等の請求について

障がい福祉サービス給付費等の請求については、毎月10日までに「電子請求受付システム」および「かながわシステム」へ請求データを登録の上、「サービス提供実績記録票」および「サービス提供報告書」の写しを障がい福祉課(18歳未満の利用者分については保育家庭課)へ提出願います。

 

【参考】障がい福祉サービス給付費請求手続きイメージ

サービス提供実績記録票・サービス提供報告書

【EXCEL版】または【PDF版】を右クリックし、「対象をダウンロード」でデータをPCのデスクトップなどに保存してから利用してください。

 

(介護給付費・訓練等給付費等)

○居宅介護                    【EXCEL版】  【PDF版】          ○行動援護                    【EXCEL版】  【PDF版】

○重度訪問介護             【EXCEL版】 【PDF版】           ○短期入所                    【EXCEL版】 【PDF版】

○生活介護                    【EXCEL版】 【PDF版】           ○施設入所支援             【EXCEL版】 【PDF版】

○自立訓練(機能訓練)   【EXCEL版】 【PDF版】            ○自立訓練(生活訓練)   【EXCEL版】  【PDF版】

○宿泊型自立訓練          【EXCEL版】 【PDF版】           ○就労移行支援             【EXCEL版】 【PDF版】

○就労継続支援             【EXCEL版】 【PDF版】           ○同行援護                    【EXCEL版】 【PDF版】

○共同生活援助(サービス包括型)         【EXCEL版】 【PDF版】

○共同生活援助(外部サービス利用型)   【EXCEL版】 【PDF版】


(障害児通所給付費・入所給付費等)

○児童発達支援              【EXCEL版】 【PDF版】            ○医療型児童発達支援 【EXCEL版】 【PDF版】

○放課後等デイサービス  【EXCEL版】 【PDF版】            ○保育所等訪問支援      【EXCEL版】  【PDF版】


(地域生活支援給付費等)

○移動支援                    【EXCEL版】 【PDF版】           ○日中一時支援               【EXCEL版】 【PDF版】

  

(各書式記入例)

○厚生労働省提示 サービス提供実績記録票記入例

○移動支援 サービス提供報告書記入例

○日中一時支援 サービス提供報告書記入例 

過誤申立について

支払いが確定した請求に誤りがあった等の理由で請求をやり直す場合は、過誤申立を行うことで、請求を取り下げることが出来ます。

 

【参考】過誤申し立ての手続きイメージ 

過誤申立の手続き方法・書式

毎月末までに、過誤申立書を障がい福祉課あて(18歳未満の利用者分については保育家庭課あて)にFAXまたは直接提出してください。

※事業所番号・受給者番号などに間違いがないか、提出前に確認をお願いします。

 

過誤申立書     【EXCEL版】      【PDF版】

過誤申立後の流れ

毎月末までに提出いただいた過誤申立書について、内容を審査の後、大和市から国保連合会へ伝送します。

事業者の皆様は、翌月5日ごろから再請求が可能となります。

(1月や5月など、月初めに閉庁日が連続する場合は遅れる場合があります。) 

過誤申立についての留意事項

過誤申立は、事業者ごとに、ひとりのサービス利用者について、ひと月ごとの請求を取り下げる手続きです。

請求を誤った箇所が1日分だけであっても、当該利用者の当該月全体が取り下げとなりますのでご留意願います。

 

問い合わせ

健康福祉部 障がい福祉課
電話:046-260-5665 FAX:046-262-0999
こども部 保育家庭課
電話:046-260-5673  FAX:046-264-0142
住所:神奈川県大和市鶴間一丁目31番7号 (大和市保健福祉センター 地図

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