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大和の歴史に関する図書一覧

新刊を発刊しました。
 
○大和市史研究 第40号
 以下の4つのテーマで市域の歴史を紹介しています。
 1.市域で行われていた廻り地蔵という行事の伝承や文化財的価値について
 2.市指定文化財の長屋門の修繕に伴って実施した建築調査について
 3.市域の桶職人の使用した道具中心に、桶製作の様子について
 4.市域の大地の成り立ちと地震や地盤について
 ・・・・・平成29年3月発行 頒価500円

○大和市史資料叢書16 「高下日記」 第八集 ・ 「山下日記」
 「高下日記」第8集(最終集)として高下恭介氏の昭和26年の日記を掲載。
 また、山下武雄氏の昭和4年の日記を新掲載。
 ・・・・・平成30年3月発行 頒価700円
 
バックナンバーもあわせてご利用ください。
 
 
■刊行物の購入方法

刊行物は、大和市役所1階の情報公開コーナーで販売しております。



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郵送での購入を希望される場合は、現金書留、または定額小為替の郵送にてお申込みいただけます。
刊行物の在庫状況や送料について、事前に文化振興課市史・文化財担当までお問い合わせください。


◆お送りいただくもの

 ・申込書(刊行物名と冊数・合計金額・送付先の住所・氏名・連絡先をご記入ください)
 ・刊行物の購入代金(現金または定額小為替)
 ・送料(切手)

 お申込みいただいた刊行物はゆうメール(旧冊子小包)またはゆうパックにて発送いたします。
 ご購入された冊数によって送料は変わりますのでお問い合わせください。


◆申込書の送付先:

 〒242-8601
 神奈川県大和市下鶴間1-1-1
 大和市役所 文化振興課 市史・文化財担当

 TEL:046-260-5225

 

大和市史

大和市史ダイジェスト版表紙
体裁<A5判・9ポ活字・上製・貼り函入・表紙クロス装・背文字金箔>
○第1巻 通史編 原始・古代・中世
・・・・・平成 元年 3月20日発行 頒価5500円 重量1490g
○第2巻 通史編 近世
・・・・・昭和58年 3月31日発行 頒価4200円 重量1430g
○第3巻 通史編 近現代
・・・・・平成14年 5月30日発行 頒価6000円 重量1600g
○第4巻 資料編 近世
・・・・・昭和53年 3月20日発行 頒価4000円 重量1420g
○第5巻 資料編 近現代(上)
・・・・・昭和54年 8月31日発行 頒価4000円 重量1560g
○第6巻 資料編 近現代(下)
・・・・・平成 6年 3月31日発行 頒価6000円 重量1400g
○第7巻 資料編 考古
・・・・・昭和61年 7月20日発行 頒価5500円 重量1650g
○第8巻(上)別編 自然
・・・・・平成 8年 9月30日発行 頒価4500円 重量1200g
○第8巻(下)別編 民俗
・・・・・平成 8年 9月30日発行 頒価6000円 重量1600g
○ダイジェスト版
体裁<A5判・9ポ・並製本・くるみ表紙・カラー印刷>
・・・・・平成18年 3月30日発行 頒価1300円 重量640g

大和市史資料叢書

大和市史資料叢書最新号表紙
体裁<B5判・文字13Q・並製本・表紙レザック>
○第1号 大和市の石造物
・・・・・昭和57年 3月発行 絶版
○第2号 昭和49年地区別古老座談会記録−下鶴間北部(公所)・南部 上草柳−
・・・・・平成 2年 3月発行 頒価1000円 重量230g
○第3号 昭和49年(1974)地区別古老座談会記録−下草柳 福田北部・南部−
・・・・・平成 3年12月発行 頒価1000円 重量230g
○第4号 昭和49年(1974)地区別古老座談会記録−深見 上和田 下和田−
・・・・・平成 5年 3月発行 頒価800円 重量170g
○第5号 高座海軍工廠関係資料集−台湾少年工関係を中心に−
・・・・・平成 7年 3月発行 絶版
○第6号 学童集団疎開関係資料集−横須賀市高坂国民学校宿舎日誌−
・・・・・平成10年 3月発行 頒価600円 重量291g
○第7号 町内会・自治会関係資料集−下鶴間公所自治会の記録−
・・・・・平成12年 3月発行 頒価500円 重量300g
○第8号 大和・渋谷の事務報告−明治・大正・昭和の議会資料から−
・・・・・平成14年 3月発行 頒価600円 重量420g
○第9号 「高下日記」 第1集 大正8年〜大正12年
・・・・・平成16年 3月発行 頒価600円 重量510g
○第10号 「高下日記」 第2集 大正13年〜昭和3年
・・・・・平成18年3月発行 頒価700円 重量650g
○第11号 「高下日記」 第3集 昭和4年〜昭和8年
・・・・・平成20年1月発行 頒価600円 重量513g
○第12号 「高下日記」 第4集 昭和9年〜昭和13年
・・・・・平成22年3月発行 頒価700円 重量573g
○第13号 「高下日記」 第5集 昭和14年〜昭和17年
・・・・・平成24年3月発行 頒価700円 重量500g
○第14号 「高下日記」 第6集 昭和18年〜昭和21年
・・・・・平成26年3月発行 頒価700円 重量472g
○第15号  「高下日記」 第7集 昭和22年〜昭和25年
・・・・・平成28年3月発行 頒価700円 重量550g
○第16号  「高下日記」 第8集 昭和26年 「山下日記」 昭和4年
・・・・・平成30年3月発行 頒価700円 重量400g
 

大和市史研究

大和市史研究最新号表紙
体裁<A5判・9ポ活字・並製本・表紙ケント紙>

○第1号〜第10号
絶版 大和市史研究で本文データを公開しています

○第11号
「鎌倉御家人渋谷氏の所領」を訪ねて(阿部征寛)
財政決算より見た大和・渋谷村(野崎昭雄)
明治期の上草柳村と集落(吉田純一)
旧下鶴間村鶴間地域を語る(座談会)
・・・・・昭和60年 3月発行 頒価700円 重量100g
○第12号 
文書記録の保存・利用と文書館(安藤正人)
公文書の閲覧制度と公開制度とのかかわりについて(水口政次)
市史編さんから文書館へ(高野 修)
神奈川県大和市上草柳第3地点東遺跡出土の土器(土肥 孝)
『吾妻鏡』にみる相模の武士たち(吉永昌弘)
中央林間を語る(座談会)
・・・・・昭和61年 3月発行 ※在庫切れ 閲覧希望の方はお問合せください
○第13号 
相模野台地の細石刃石核(堤 隆)
相模野尖頭器文化の成立と展開(織笠 昭)
神奈川県大和市深見諏訪山遺跡第V文化層のナイフ形石器と槍先形尖器(樫田 誠)
・・・・・昭和62年 3月発行 頒価700円 重量160g
○第14号 
宮久保木簡をめぐる2・3の問題(松尾 光)
戦前の大和の都市計画(越沢 明)
林間の歴史と今昔(龍膽寺 雄)
集団学童疎開(座談会)
・・・・・昭和63年 3月発行 頒価700円 重量130g
○第15号 
三くだり半と駆込み寺東慶寺(高木 侃)
近世農村女性の恋愛・結婚・離婚(長田かな子)
望岳窓今昔(高木厚子)
『大和市史1 通史編 原始・古代・中世』の中世執筆を終えて(座談会)
・・・・・平成元年 3月発行 頒価800円 重量140g
○第16号 
深見村小林源内と小山田与清(安西 勝)
相模国の村法(神崎直美)
石帯について(内藤和美)
大和市の原始・古代を語る(座談会)
・・・・・平成2年 3月発行 頒価900円 重量175g
○第17号 
相模野細石刃文化における石器装備の構造(堤 隆)
高木蒼梧・人と作品(山本邦夫)
9800人の生命を取り上げた助産婦さん(話者 高下コト)
・・・・・平成3年 3月発行 頒価900円 重量140g
○第18号 
大和村誕生とその歴史的背景(大畑 哲)
畑作台地における近代水車稼の地理的考察(浜田弘明)
大和市域における近世の俳人たち(飯田 孝)
大和市と台湾の少年工(樋口雄一・鈴木邦男)
昭和期を生きる(話者 馬場ミト)
・・・・・平成4年 3月発行 頒価900円 重量150g
○第19号 
スクレイパー刃部の形態的研究(織笠明子)
明治初期の市域の教育者について(萩原清高)
川の魚と遊んだ話(粟飯原一郎)
昭和期を生きる(話者 二見一三)
・・・・・平成5年 3月発行 頒価900円 重量170g
○第20号 
細石刃はどのように使われたか?(堤 隆)
なぜ自然を調べるのか(浜口哲一)
戦前における大和村青年団(浜田 賢)
大和銀座通り商店街(座談会)
『大和市史研究』総目次
・・・・・平成6年 3月発行 頒価900円 重量120g
○第21号 
大和市の方言の調査とその成果(善理信昭)
戦前期の地方税制(特に「戸数割」)資料をめぐって(高橋益代)
「林間古文書会」の活動とその成果(渡辺 清、近藤邦雄、椎名初子、高木厚子、竹内 和、高木三香子、
堤 映子、当麻 稔、内藤敏男、仁平 厚、八田三郎、古木昌子、渡辺 清)
「ファチマの聖母少年の町(Boys Town)」
(話者 トマス・トランブレ、大久保昌子、聞き手 高野和基)
・・・・・平成7年 3月発行 頒価900円 重量140g
○第22号 
大和市を中心とした相模野台地における旧石器時代の使用石材について(柴田 徹)
厚木基地問題と住民運動−厚木基地爆音防止期成同盟とその活動の経緯−
(久保田 滋)
養蚕家・斉藤省三の生涯と業績−資料紹介と解説−(大畑 哲)
厚木基地建設に伴う強制移転の様子
(話者 渡辺市五郎、聞き手 大畑 哲、樋口雄一)
・・・・・平成8年 3月発行 頒価800円 重量130g
○第23号 
相模野台地の細石刃石器群の黒曜石利用に関する研究(望月明彦、堤 隆)
大和市域における縄文時代後期土器の変遷−相ノ原遺跡第X地点第4次調査
出土土器の検討を中心に−(細井佳浩)
相州高座郡字下鶴間村公所名主藤吉横死一件(内藤敏男)
渋谷町自治体警察と戦後の世相−渋谷町警察署に勤務して−
・・・・・平成9年 3月発行 頒価800円 重量160g
○第24号 
若宮八幡社寛保二年銘の梵鐘(小池 聡、堀田孝博)
長谷川家文書資料調査報告について
(金原左門、鈴木邦男、菅原彬州、大畑 哲、野崎昭雄、樋口雄一、高野和基)
昭和初年から戦後の行政と私
(話者 遠藤嘉一、聞き手 金原左門、大畑 哲、樋口雄一)
・・・・・平成10年 3月発行 頒価500円 重量150g
○第25号 
月見野遺跡群と槍先形尖頭器(安蒜政雄、小菅将雄、島田和高)
境川流域における縄文時代集落遺跡の展開(田村大器)
占領初期の厚木基地と終戦連絡中央事務局厚木出張所の活動(高野和基)
資料 厚木基地状況調査報告書(昭和21年7月3日〜22年2月10日)
銀大和西瓜備忘録(小菅 清)
戦中・戦後の相模鉄道と市域の移り変わり
(話者 戸井田 進、聞き手 樋口雄一)
頒布図書目録
・・・・・平成11年 3月発行 頒価500円 重量160g
○第26号 
大和市域以北の相模野台地における弥生時代中期後半から古墳時代前期の遺跡分布とその様相
(滝沢 亮、小池 聡)
下鶴間公所横穴群について(田代郁夫)
宗昌寺所蔵の中世遺物について(堀田孝博)
高座郡における明治26年の県会選挙(大畑 哲)
資料 長谷川彦八日記(明治25年12月〜26年12月)
厚木基地就労者の記録-昭和10年代末から20年代を中心として
(話者 大谷節義、末安 悟、吉井政一、聞き手 大畑 哲、金原左門、樋口雄一)
・・・・・平成12年 3月発行 頒価500円 重量200g
○第27号 
『農業経営調査簿』にみる農家の一年(鈴木通大)
大和定住促進センターの開設から安定期へ(寺本信生)
地域教材と授業(松村佐和子)
『終戦時に於ける横須賀鎮守府関係参考資料』について(樋口雄一)
資料 海軍横須賀鎮守府の敗戦処理資料
・・・・・平成13年 3月発行 頒価400円 重量170g
○第28号 
大正六年新嘗祭供御献穀耕作日誌」について(鈴木通大)
資料編 大正六年新嘗祭供御献穀耕作日誌関係資料
尖頭器の普及・発達期における月見野遺跡の石器組成(阿曽正彦)
大和定住促進センターの活動と閉所について(浦崎政祥)
非営利活動法人 神奈川県インドシナ難民定住援助協会の活動(櫻井ひろ子)
=随想=大和定住促進センターと共に歩んだ「ぶどうの木の会」(稲葉宏子)
上和田の双盤念仏(坂本 要)
大和市上和田薬王院双盤念仏の音楽(小野寺節子)
・・・・・平成14年 3月発行 頒価400円 重量210g
○第29号 
先土器時代における火処の探求―上草柳第3地点南遺跡の炭化物片分布と熱残留磁化測定―
(織笠 昭、會田信行)
大和市南部地域の古代集落とその様相(滝澤 亮)
=つきみ野フォークロアの会 活動報告= 
サークルの八年間の活動経過(当麻 稔)
=つきみ野フォークロアの会 調査報告= 
大和市域に見られる屋敷神― 下鶴間、深見、上草柳、上和田、下和田、福田をもとに ―
(大谷長久、岡本道子、駒田久子、坪西由美子 、当麻 稔、野崎恭弘、増田一淑)
・・・・・平成15年 3月発行 頒価300円 重量150g
○第30号
長谷川家資料総合調査の概要(相田薫、柏柳豊)
下鶴間長谷川家からみた民俗信仰について(鈴木通大)
長谷川家文書にみる近世の諸相(神崎彰利)
長谷川家の「家譜」と近代地域リーダー― 10代目彦八の資質を中心に ―(金原左門)
明治・大正期における長谷川家の資産形成とその運営(大畑哲)
長谷川彦太郎の昭和戦前期(樋口雄一)
・・・・・平成16年 3月発行 頒価400円 重量185g
○第31号
大和市上野遺跡出土縄紋草創期土器付着物の14C年代
(小林謙一、今村峯尾、春成秀爾)
大和市内遺跡出土の黒曜石製石器の産地推定(望月明彦)
全国・神奈川県・高座郡町村長会活動の軌跡―渋谷村の「町村長会ニ関スル書類」に辿る(古野恭代)
・・・・・平成17年 3月発行 頒価300円 重量182g
○第32号
口絵 上草柳遺跡群大和配水池内遺跡
草柳遺跡群大和配水地内遺跡の調査(麻生順司) 
座談会−自治体史編さん事業の成果と今後の課題
(司会 金原左門、大上周三、大畑哲、織笠明子、神崎彰利、樋口雄一)
大和市深見入村の『岸田家日記』について(鈴木通大)
資料 大和市深見入村の「岸田家日記」解読
写真に見る高度経済成長期の大和 その1(市史編さん担当)
・・・・・平成18年 10月発行 頒価300円 重量232g
○第33号
口絵 仏導寺阿弥陀三尊像
仏導寺所蔵「木造徳川家康坐像」を安置する厨子について(津田良樹) 
仏導寺所蔵「木造徳川家康坐像」について(本間紀男)
仏導寺阿弥陀三尊考(本間紀男)
私が過ごした戦中戦後の子ども時代(千島ミツ子)
『岸田家日記』を読む−続大和市深見入村の『岸田家日記』について(鈴木通大)
資料 大和市深見入村の『岸田家日記』解読
写真に見る高度経済成長期の大和 その2(市史編さん担当)
・・・・・平成20年 1月発行 頒価400円 重量226g
○第34号
大和市市制50周年記念特集号
口絵 「大和広報」昭和34年2月1日号ほか
写真に見る高度経済成長期の大和 その3(市史編さん担当) 
1枚の写真から−「自動車パレード」の思い出(井上芳篤)
8ミリムービーでの映像記録から−市制施行前の「やまと」の姿(早川四郎)
1枚の写真から−飛行機を撮影し始めたころ(近藤清光)
ある行政マンの悪戦苦闘記−1950年代以降の人口急増のなかで(間宮邦夫)
市制施行前後の大和市域の変貌−人口増・住宅・事業場増加と農地転用(樋口雄一)
・・・・・平成21年 2月発行 頒価300円 重量270g
○第35号
口絵 (天正二年)十月武田勝頼朱印状ほか
新出深見村坂本家文書について(神崎彰利) 
人々の異文化体験−「西遊日記」解読(山崎祐子)
資料 「西遊日記」解読
決算書から見た戦時下町村−大和村(町)・渋谷村(町)・北秦野村の場合(古野恭代)
=聞き書き=子供のころの暮らしと自動車屋の思い出(井上芳篤)
・・・・・平成22年 3月発行 頒価300円 重量256g
○第36号
口絵 岸田芳男氏所蔵資料
大和市北部地域の古代集落とその様相(滝澤亮)
自治体史<民俗編>の編さん動向について―神奈川県域を中心に(鈴木通大)
=地域資料紹介=深見入村の十四歳の生徒が記した「大正八年度夏季休業日誌」
=聞き書き=上和田で過ごした昭和の思い出(話者 小川一郎)
写真に見る高度経済成長期の大和 その4
・・・・・平成23年 3月発行 頒価400円 重量260g
○第37号
口絵 厚木航空隊正門の東側付近に設けられていた厚木空神社
近世後期、旗本知行書における文書管理認識の変容−相模国高座郡下鶴間村を事例として(澤村怜薫)
=地域資料紹介=戸塚宿助郷村ゆかりの資料
=聞き書き=三○二空の搭乗員の証言−彗星とともに過ごした青年時代(話者 山本良一、高桑保)
資料編「航跡」(その1)
・・・・・平成24年 3月発行 頒価400円 重量180g
○第38号
口絵 市指定重要有形文化財 木造阿弥陀如来立像
古墳時代後期の「大和」の社会−集落と横穴墓から(大上周三)
=聞き書き=相模野海軍航空隊隊員の記録(話者 吉田一郎)
資料編「航跡」(その2)(山本良一)
=マイフォトグラフ=境川の氾濫(間塚恭一)
信法寺木造阿弥陀如来立像修理並びに台座光背制作報告書(本間紀男)
=埋蔵文化財調査報告=相ノ原遺跡大Y地点(金澤浩平)
・・・・・平成25年 6月発行 頒価500円 重量255g
○第39号
大和市域を中心とした旧石器時代の変遷について−上草柳遺跡群大和配水池内遺跡の調査事例を基に(麻生順司)
旗本相給村落における知行と集落について(澤村怜薫)
日台交流秘話−勇敢に戦った台湾少年工に内地の人たちは優しかった(石川公弘)
=講座=戦国時代の戦を生きる−深見城と村の城−(藤木久志)
・・・・・平成27年 1月発行 頒価400円 重量190g
○第40号
福田新道下外記明地蔵講中 廻り地蔵及び講中道具一式(坂本要)
大和市下和田の大津家長屋門について(津田良樹)
大和市の桶職人と道具について(鈴木通大、柏柳豊)
=講座=地震のはなし−大和周辺の成り立ちと地盤−(森慎一)
=市史刊行物のご案内=
・・・・・平成29年 3月発行 頒価500円 重量140g
 
 
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市史・文化財担当 電話:046-260-5225
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