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軽自動車税減免対象範囲の改正について

 平成29年度分より、障がいのある方に対する減免の等級範囲を、神奈川県が実施している自動車税等の減免の等級範囲と一致させる改正を行いました。

軽自動車税の減免を希望される方は、その年の納税通知書到達後から納期限の期間までに、下記の必要書類等をご持参のうえ、市民税課(本庁舎2階)にて手続きをお願いいたします。

 

申請に必要な書類

・軽自動車税納税通知書

・申請者(納税義務者)の印鑑

・運転免許証

・身体障害者手帳等

・自動車検査証(原動機付自転車の場合は省略できます)

身体障害者手帳の交付を受けている方(太字は平成29年度から改正の箇所)

障害の区分

障害の級別

視覚障害

1級から3級までの各級及び4級の1

聴覚障害

2級及び3級

平衡機能障害

3級及び5級

音声又は言語機能障害

3級

上肢不自由

1級及び2級

下肢不自由

1級から7級までの各級

体幹不自由

1級から3級までの各級及び5級

乳幼児期以前の非進行性の脳病変による運動機能障害

上肢機能

1級及び2級(一上肢のみに運動機能障害がある場合を除く)

移動機能

1級から7級までの各級

心臓機能障害

1級、3級及び4級

じん臓機能障害

1級、3級及び4級

呼吸器機能障害

1級、3級及び4級

ぼうこう又は直腸の機能障害

1級、3級及び4級

小腸の機能障害

1級、3級及び4級

ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害

1級から4級までの各級

肝臓機能障害

1級から4級までの各級

戦傷病者手帳の交付を受けている方(太字は平成29年度から改正の箇所)

障害の区分

障害の級別

視覚障害

特別項症から第4項症までの各項症

聴覚障害

特別項症から第4項症までの各項症

平衡機能障害

特別項症から第4項症までの各項症

音声又は言語機能障害

特別項症から第4項症までの各項症

上肢不自由

特別項症から第3項症までの各項症

下肢不自由

特別項症から第6項症までの各項症及び第1款症から第3款症までの各款症

体幹不自由

特別項症から第6項症までの各項症及び第1款症から第3款症までの各款症

心臓機能障害

特別項症から第4項症までの各項症

じん臓機能障害

特別項症から第4項症までの各項症

呼吸器機能障害

特別項症から第4項症までの各項症

ぼうこう又は直腸の機能障害

特別項症から第4項症までの各項症

小腸の機能障害

特別項症から第4項症までの各項症

 【参考】下記に該当する方も従前のとおり、減免対象となります。

療育手帳の交付を受けている方で、療育手帳に記載されている障害の程度がA(A1・A2)である方。

精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方で、精神障害者保健福祉手帳に記載されている障害の級別が1級である方。

 

 

問い合わせ

総務部 市民税課 諸税担当 (本庁舎2F 案内図
電話:046-260-5231(直通) FAX:046-264-6093
受付時間:8:30〜17:00

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