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燃やせる(可燃)ごみ
ごみは有料指定ごみ袋に入れ、袋の口を結んでください。
収集日(祝日も収集します。)に、戸建ては道路に面した敷地内、集合住宅は決められた場所に出してください。
ごみ出し時間の原則は、午前8時までです。収集時間に合わせて出すときは早めに出してください。
このページに関する「資源とごみの分け方・出し方」パンフレット(PDF版)は、資源とごみのホームページからダウンロードできます。
(注意点)
40リットルの有料指定ごみ袋に入らないものは粗大ごみですが、例外品がありますので、「指定品目」を参照してください。
有料指定ごみ袋に入らないものでも、切ったり、割ったりして有料袋に入り、袋の口を結ぶことができれば有料袋で出せます。
■代表的な例(有料指定ごみ袋に入れて出す。)
(代表的な例)
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台所のごみ |
生ごみ・野菜くず(水気を切ってください。) |
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植物類 |
切り花、果物、庭木の実、門松、木くず(長さ50センチメートル以下)、木製品など |
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生活用品 |
ぬれた布、汚れたままの布・衣類、ぬいぐるみ、 座布団 、綿入りの衣類、革製品、 運動靴、たばこの吸い殻、乾燥剤、保冷剤、使い捨てカイロ、シップ薬、など |
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雑貨類 |
プラスチック製品(その他プラを除く)、 カセットテープ、ビデオテープ、CD、MD、DVD、レコード、フロッピーディスクなど |
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紙類 |
油紙・写真など薬品の付いた紙、汚れた紙、シュレーッダーした紙、ビニールなどとの複合素材の紙など |
(注意点)
金属など燃えないものとの複合品は、金属などがの割合が多い場合、または、金属などの部分が大きいものは、燃やせないごみに出す。わからない場合は、収集業務課(269−1511)まで。
燃やせる(可燃)ごみの代表的な例
■例外:紙おむつ、剪定枝、枯葉・雑草の出し方(無料)
使用済み紙おむつ(一般家庭で人が使ったもの)
(出し方)
排泄物は取り除き、透明・半透明の袋(レジ袋可)に入れて出す。
外から紙おむつとわかるようにする。
枯葉・雑草と混ぜない。
(注意点)
未使用の紙おむつは、燃やせるごみ。
ペットの紙おむつは、燃やせるごみ。
剪定枝(庭木などを剪定したもの。木材として買ってきたものや利用したものは燃やせるごみ。)
(出し方)
枝の太さ10センチメートル以内、束の直径は30センチメートル以内、長さは50センチメートル以内にしてひもで縛る。
(注意点)
1つの建物につき1回3束まで。
枯葉・雑草(雑草とは自然に生えたもの。栽培したものや鑑賞用に植えた花などは燃やせるごみ。)
(出し方)
土を落として透明・半透明の袋(レジ袋可)に入れる。
紙おむつと混ぜない。
(注意点)
1つの建物につき、1回3袋まで。
紙おむつ
剪定枝
枯葉・雑草
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