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図書館の利用案内
▼図書館および各学習センター図書室の開館時間
| 曜日 \ 場所 | 図書館 | 学習センター図書室 (つきみ野・桜丘・林間) |
渋谷学習センター図書室 |
| 平日(火〜金曜日) | 午前9時〜午後8時 | 午前9時〜午後8時 | 午前9時〜午後9時30分(貸出は午後9時まで) |
| 土・日曜日、祝日 | 午前9時〜午後6時 | 午前9時〜午後6時 | 午前9時〜午後9時30分(貸出は午後9時まで) |
| 祝日の月曜日 | 午前9時〜午後6時 | 休館 | 午前9時〜午後9時30分(貸出は午後9時まで) |
| 通常の月曜日 | 休館 | 休館 | 午前9時〜午後9時30分(貸出は午後9時まで) |
| 毎月最終の月曜日 (祝日の場合はその前週) |
休館 | 休館 | 休館 |
| 年末年始 (12/29〜1/3) |
休館 | 休館 | 休館 |
※視聴覚ライブラリー(図書館3階)の開館時間は午前9時〜午後5時までとなります。
※渋谷学習センター図書室の貸出時間を、試行として午後9時まで延長しています。
▼本を借りるには(利用者登録)
市内の図書施設(図書館・各学習センター図書室)で本等(本や雑誌)を借りるには、利用者登録する必要があります。大和市内に、在住・在勤・在学の方は登録することができます。
● 貸出登録票に必要事項を記入し、住所とお名前の確認できるもの(学生証、健康保険証、運転免許証など)と一緒に図書施設のカウンターへお出しください。利用者カードを発行します。
● 利用者カードは、市内の図書施設で共通に使用できます。
● 利用者カードは、市内の図書施設で共通に使用できます。
※次の地域に在住の方も登録できます。(相互利用協定地区)
厚木・綾瀬・伊勢原・海老名・相模原・座間・秦野・藤沢の各市、愛川町、清川村
ご注意ください (平成24年2月1日から適用)
■ 小学生以下の方の登録
住所とお名前の確認できるものが提示できない場合は、保護者が記入した「住所証明書」をご提出ください。
■ 在勤者の登録
住所とお名前の確認できるものと次のいずれかが必要です。
(1).社員証など勤務先が発行した勤務状態が確認できるもの
(2).社員証が提示できない場合は「在勤証明書」
■ 代理人による登録
ご都合により登録のため市内の図書施設に出向くことができない場合、代理の方が登録することができます。「代理人選任届」の提出とともに、委任者及び代理人それぞれの住所とお名前が確認できるものが必要です。(委任者の書類は複写したもので可)
● 登録に必要な書式は、アンダーバーをクリックすると表示される画面の書式を印刷してご利用いただけます。
▼本の借り方、返し方
本等は、2週間借りることができます。
冊数制限はありませんので、2週間で読める範囲でお借りください。
● 本を借りる時は、借りたい本と利用者カードを「かりるところ」のカウンターへお出しください。
利用者カードを忘れると本の貸出しができなくなりますので、ご注意ください。
● 本を返すときは、「かえすところ」のカウンターに本だけお出しください。利用者カードは必要ありません。図書館や各学習センター図書室が閉まっているときは、ブックポストに本だけお返しください。
ただし、他の図書館から借りている本(カバーがかかっています)は、必ずカウンターに返却してください。ブックポストへ返さないようにしてください。
● 本を借りる時は、借りたい本と利用者カードを「かりるところ」のカウンターへお出しください。
利用者カードを忘れると本の貸出しができなくなりますので、ご注意ください。
● 本を返すときは、「かえすところ」のカウンターに本だけお出しください。利用者カードは必要ありません。図書館や各学習センター図書室が閉まっているときは、ブックポストに本だけお返しください。
ただし、他の図書館から借りている本(カバーがかかっています)は、必ずカウンターに返却してください。ブックポストへ返さないようにしてください。
また、図書施設以外で大和駅と中央林間駅に設置している図書返却ポストもご利用ください。
ご注意ください
■ 利用者カードは、本人のみ使用できます。
■ 本を借りるときは、必ず利用者カードをお持ちください。
■ 借りた本を紛失あるいは汚損、破損したときは、同一の本で弁償していただきます。
■ 本を借りるときは、必ず利用者カードをお持ちください。
■ 借りた本を紛失あるいは汚損、破損したときは、同一の本で弁償していただきます。
▼貸出し等の停止について
貸出しした本等の返却期限をお守りください。
ご注意ください
● 期限までにお返しいただけない場合、督促させていただきます。
● 督促してもお返しいただけない場合、期限が過ぎた本等すべてをお返しいただくまで、新たな本等の貸出し及び予約・リクエストの受付を停止いたします。
▼蔵書検索機(OPAC、WebOPAC)で予約等をするには
パスワード登録が必要です。
● パスワードは、申込書に必要事項を記入し、利用者カードと住所とお名前が確認できるもの(学生証、健康保険証、運転免許証など)と一緒に図書施設のカウンターへお出しください。その場で仮パスワードを発行します。
● プライバシー規定に同意していただく必要がありますので、必ず本人が来館し、署名してください。
● パスワードは、申込書に必要事項を記入し、利用者カードと住所とお名前が確認できるもの(学生証、健康保険証、運転免許証など)と一緒に図書施設のカウンターへお出しください。その場で仮パスワードを発行します。
● プライバシー規定に同意していただく必要がありますので、必ず本人が来館し、署名してください。
▼予約とリクエスト
予約、リクエスト合わせて 一人15件まで受付けします。
提供できるようになりましたら、連絡します。
【予約について】
読みたい本等が貸出し中、あるいは市内の学習センター図書室にある場合は、予約サービスをご利用ください。
利用者用蔵書検索機(OPAC)や、インターネット(WebOPAC)、携帯電話からも予約ができます。
利用者用蔵書検索機(OPAC)や、インターネット(WebOPAC)、携帯電話からも予約ができます。
※市内の図書施設に所蔵が無い本等については【リクエストについて】をご覧ください。
【リクエストについて】
読みたい本等が市内の図書施設で所蔵していない場合は、リクエストサービスをご利用ください。
「リクエストカード(ピンクの用紙)」に書名、著者名、出版社などを明記し、氏名、電話番号、利用者カード番号などを書いて受取りを希望する施設のカウンターへお出しください。
他の図書館から借り受ける、もしくは、新たに購入して提供します。
他の図書館から借り受ける、もしくは、新たに購入して提供します。
● 提供できるようになるまでに、1か月〜3か月くらいかかります。
● ご要望にこたえられない場合もありますので、ご了承ください。
(順番予約について)
● 予約した本等を受取る順番を指定できます。上下巻やシリーズ本を順番予約すると読みたい順に借りることができます。
(取り置き期間)
● 提供可能となった予約本・リクエスト本の取り置き期間は、電話連絡もしくはメール発信日の翌日から7日間(休館日を除く)です。
● 取り置き期間を過ぎた場合は、キャンセル扱いとなります。お早目にご来館ください。
ご注意ください
■ ご利用の図書施設に在庫がある本等は、ご利用施設の館内OPACでは予約できません。恐れ入りますが、書架から直接ご利用ください。
■ 次の本等は、リクエストすることができません。
・禁帯出本
・発売日前の本や雑誌
・問題集、学習参考書
・市内の図書施設で所蔵していない漫画 (平成24年2月1日以降)
▼コピーについて
図書館の資料は、1部に限りコピーすることができます。(各学習センター図書室では利用できません)
備え付けの資料複写申込書に記入して、図書館2階レファレンス・カウンターへお申し出ください。
備え付けの資料複写申込書に記入して、図書館2階レファレンス・カウンターへお申し出ください。
なお、著作権法の規定を守ってコピーしてください。
コピーできる範囲は原則として著作物の半分以下となりますが、地図や新聞・雑誌等資料によって扱いが異なります。
詳しくは2階レファレンス・カウンターにてお尋ねください。
持ち込み資料は、著作権法の規定によりコピーできません。
料金は大きさ(B5サイズ〜A3サイズ)にかかわらず1枚10円です。カラーコピーはありません。
施設の閉館15分前までコピー申込みを受け付けます。時間に余裕を持ってご利用ください。
(参考) 著作権法
(図書館等における複製)
第三十一条 国立国会図書館及び図書、記録その他の資料を公衆の利用に供することを目的とする図書館その他の施設で政令で定めるもの(以下この条において「図書館等」という。)においては、次に掲げる場合には、その営利を目的としない事業として、図書館等の図書、記録その他の資料(以下この条において「図書館資料」という。)を用いて著作物を複製することができる。
一 図書館等の利用者の求めに応じ、その調査研究の用に供するために、公表された著作物の一部分(発行後相当期間を経過した定期刊行物に掲載された個個の著作物にあつては、その全部)の複製物を一人につき一部提供する場合
二 図書館資料の保存のため必要がある場合
三 他の図書館等の求めに応じ、絶版その他これに準ずる理由により一般に入手することが困難な図書館資料の複製物を提供する場合
(図書館等における複製)
第三十一条 国立国会図書館及び図書、記録その他の資料を公衆の利用に供することを目的とする図書館その他の施設で政令で定めるもの(以下この条において「図書館等」という。)においては、次に掲げる場合には、その営利を目的としない事業として、図書館等の図書、記録その他の資料(以下この条において「図書館資料」という。)を用いて著作物を複製することができる。
一 図書館等の利用者の求めに応じ、その調査研究の用に供するために、公表された著作物の一部分(発行後相当期間を経過した定期刊行物に掲載された個個の著作物にあつては、その全部)の複製物を一人につき一部提供する場合
二 図書館資料の保存のため必要がある場合
三 他の図書館等の求めに応じ、絶版その他これに準ずる理由により一般に入手することが困難な図書館資料の複製物を提供する場合
▼レファレンス(調査)について
暮らしの中でおこった疑問などを解決するための調べ物や、調査、研究をお手伝いいたします。お気軽にご相談ください。
図書館2階にある調査研究(レファレンス)室では、専門的な研究に役立つよう、各種の事典・辞書・白書・年鑑・新聞縮刷版・地図等を揃えております。新聞データベースの利用もできます。
また、大和市・神奈川県および県内他市町村についての郷土資料も揃えています。
図書館2階にある調査研究(レファレンス)室では、専門的な研究に役立つよう、各種の事典・辞書・白書・年鑑・新聞縮刷版・地図等を揃えております。新聞データベースの利用もできます。
また、大和市・神奈川県および県内他市町村についての郷土資料も揃えています。
※図書館の調査研究室にある資料は貸出しできませんので、ご注意ください。
※閲覧席を利用する場合は、所定の用紙に利用開始時刻を記入してください。
▼図書館の利用に障害のある人へ
目の不自由な人のために、録音図書、点字図書の貸出しをしています。
弱視の人は、文字の読みやすい大活字本をご利用ください。
視覚障害の障害者手帳をお持ちの方には、録音図書・点字図書の郵送も行っています。(送料は無料です)。
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