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ホーム目的から探す>教育・文化>図書館>はじめてであう絵本(0・1・2歳から)

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はじめてであう絵本(0・1・2歳から)

えほんのえらびかたのヒント

その1.子どものすきな本をえらぶ
あなたのお子さんはどんなものに興味をもっていますか。
のりもの…… どうぶつ…… おかあさん・おとうさん……
興味のあるものや、日常的なこと・遊びなどの絵本は
子どもにとって、とても安心できるものです。
まずは、そんな絵本を選んでみてはどうでしょうか。
その2.文字の少ない本をえらぶ
子どもは絵に集中します。絵がその内容を伝えていれば、文章はほんの少しあれば充分です。
その3.寿命の長い本をえらぶ
本の寿命……なんて不思議な気がしますが。
初めてその本が出版されてから10年・20年たってもまだ出版されていたら、その本は長い間たくさんの子どもたちに支持されてきたということです。ぜひ、読んでみてください。
その4.図書館で本を借りる
毎年、さまざまな出版社からたくさんの絵本が出版されています。
まずは図書館で借りてみて、子どものお気に入りの本を買ったらどうでしょうか。
 

そこで、このような本を選んでみました

はじめてであう本

すこしなれたら

もっとなれたら

ぐりとぐら 山脇百合子/絵  福音館書店
ぞうくんのさんぽ なかのひろたか/作  福音館書店
てぶくろ ラチョフ/絵  福音館書店
おおきなかぶ 佐藤忠良/絵  福音館書店
三びきのやぎのがらがらどん マーシャ・ブラウン/絵  福音館書店
ぼくのくれよん 長新太/絵  講談社
はらぺこあおむし エリック・カール/作  偕成社
なにをたべてきたの 長野博一/絵  佼成出版社
かいじゅうたちのいるところ センダック/作  冨山房
わたしのワンピース にしまき かやこ/絵  こぐま社

 

 

問い合わせ

大和市立図書館 (大和市立図書館 案内図
TEL:046-263-0211 

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