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平成29年5月1日から、本の貸し出しは10冊までになります。

文化創造拠点シリウスの図書館や各学習センター図書室の本をより多くの人が利用できるよう、5月1日(月)から1人あたりの貸出冊数を合計10冊までとします。
 
 

冊数制限に関するQ&A

よくいただくお問合せを記載しておりますので、ご参照ください。
 
 

なぜ冊数制限を行うのか?

より多くの方に読書を楽しんでいただけるよう、利用者お一人につき、貸出冊数を合計10冊までに限定します。
 

なぜ10冊なのか?

統計により、一人当たりの平均貸出冊数は4冊以内になっています。また、児童書の貸出冊数についても90%が10冊以内の貸出数になっていることから、10冊以内としました。
 
 

4月中に10冊以上借りていたらどうなるか?5月にその本の延長はできるか?

4月末までに借りていた本は10冊を超えている場合も返却期限までそのまま借りていただけます。また、それらの本の貸出し延長も可能です。ただし、5月1日から新たに貸出をする場合には、4月末までに借りていた本もあわせて合計10冊の制限になりますので、10冊を超える分はあらかじめご返却いただく必要があります。
 
 

予約をしていた本が10冊以上準備されたらどうするのか?

申し訳ありませんが、予約取り置き期間(1週間)以内に、10冊の範囲で貸出をしてください。予約をする際は、ご自身で貸出の調整をお願いします。
 

駅ポストに本を返したので、10冊まで借りられるのではないか?

駅ポスト、返却ポストは、図書館で回収し、返却処理をするまでは貸出中のままとなります。すぐに本の貸出を希望される場合は、必ず図書館または各学習センター図書室の窓口に返却をお願いします。 
 
 

今まで1枚のカードで家族分の本を借りていたので、10冊では収まらない。

図書館のカードは、0歳から作ることが出来ますので、それぞれ利用者登録をして頂き、ご自身の利用者のカードで本を借りてください。
 

幼稚園・保育園等での読み聞かせなどのために、たくさんの本を借りたいのだが?

幼稚園・保育園などの読み聞かせの活動のためであれば、団体登録の制度を活用してください。本は団体貸出用になりますが、3か月まで200冊の本を借りることが出来ます。詳しくは、図書館(263−0211)にお尋ねください。
 
 
そのほかご不明な点がございましたら、大和市立図書館(046-263-0211)までお問合せください。
 
 
 

問い合わせ

文化スポーツ部 図書・学び交流課 図書担当
大和市大和南1-8-1
電話:046-259-6105


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