耳で聴くハザードマップ
「耳で聴くハザードマップ」とは
「耳で聴くハザードマップ」は、端末の位置情報をもとに、現在地の災害リスク情報として読み上げ、現在地の気象情報なども確認できる、視覚障がいがある方や文字が見えづらいご高齢の方向けのコンテンツです。
インストール方法
「耳で聴くハザードマップ」をご利用いただくには、音声コード読み上げアプリUni-Voice Blind(ユニボイスブラインド)のインストールが必要になります。各アプリストアからインストールできます(無料)。


主な機能・確認できる情報
- スマートフォン等のGPS機能を活用した現在地周辺の災害リスク情報(洪水、高潮、土砂災害、津波)の読み上げ
- 現在地に関する避難情報、警報・注意報等の読み上げ


ご利用方法

- 各アプリストアから「Uni-Voice Blind(ユニボイスブラインド)」をインストール。
- 初期設定が完了するとアプリのトップ画面が表示されます。画面上部にある「現在地の情報」をタップ。(GPSで現在地の住所を特定し、その地点の気象情報などを音声で確認できます。)
- 現在地の情報画面でハザードマップアイコンをタップ。
- 手順3の地点、および周辺のハザードマップの情報を音声で確認できます。
※現在地以外で閲覧したい場合は、手順3の画面で任意の住所や施設名を検索してください。

更新日:2026年06月26日