「ヘルプマーク」を配布しています
「ヘルプマーク」とは?

義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、または妊娠初期の方など、外見から分からなくても援助や配慮を必要としている方々が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで、援助を得やすくなるよう、東京都が開発したマークです。
ヘルプマークを身に着けた方を見かけた場合は、電車やバス内で席をゆずる、困っているようであれば声をかけるなど、思いやりのある行動をお願いします。
障がい福祉課で配布しています(注意:数に限りがあります)
- 【対象者】 障がいのある人、難病の人、妊婦の人、外見からは援助などを必要としていることが分かりにくい人など
- 【配布場所】 障がい福祉課窓口
- (注意)数に限りがありますので、一人一つとさせていただきます。
- (注意)配布数には限りがあるため、配布を希望される方は、お早めにお越しください。

更新日:2026年05月29日