がいこくじんのかたへ
外国(がいこく)からきた人(ひと)がわかるように、大切(たいせつ)なことをまとめました。
日本語(にほんご)がむずかしい人(ひと)は、ホームページの翻訳(ほんやく)機能(きのう)をつかってください。
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たいへんなことがおきたとき

救急(きゅうきゅう)
火事(かじ)や事故(じこ)、病気(びょうき)など、救急車(きゅうきゅうしゃ)を呼(よ)ぶときは、「119」に電話(でんわ)します。
24時間(じかん)、いつでも呼(よ)ぶことができます。お金(かね)はかかりません。でも、救急車(きゅうきゅうしゃ)は少(すく)ないです。本当(ほんとう)に必要(ひつよう)なときだけ呼(よ)んでください。
緊急(きんきゅう)
事故(じこ)やこわいことがあったとき、「110」に電話(でんわ)します。
24時間(じかん)、いつでも呼(よ)ぶことができます。お金(かね)はかかりません。
災害・防災(さいがい・ぼうさい)
日本(にほん)は、大雨(おおあめ)や地震(じしん)など、災害(さいがい)が多(おお)い国(くに)です。いつも準備(じゅんび)をしておきましょう。
災害(さいがい)がおきたときは、正(ただ)しい情報を知(し)ることが大切(たいせつ)です。
下のリンクから、情報(じょうほう)を知(し)ることができます。
相談(そうだん)するところ

大和市(やまとし)国際化(こくさいか)協会(きょうかい)には、外国(がいこく)からきた人(ひと)がいろいろな言葉(ことば)で相談(そうだん)できる窓口(まどぐち)があります。
生活(せいかつ)でこまったことがあるときは、通訳(つうやく)の人(ひと)が正(ただ)しい情報(じょうほう)を教(おし)えます。
相談(そうだん)のほかにも、日本語(にほんご)教室(きょうしつ)やいろいろな手伝(てつだ)いをしています。
くわしいことは、大和市(やまとし)国際化(こくさいか)協会(きょうかい)に聞(き)いてください。
大和市(やまとし)に住(す)みたい

大和市(やまとし)に住むときに、必要(ひつよう)な手続(てつづ)きやルールがあります。
市役所(しやくしょ)窓口(まどぐち)案内(あんない)
外国人(がいこくじん)住民(じゅうみん)の制度(せいど)
住民票(じゅうみんひょう)
マイナンバーカード(まいなんばーかーど)
戸籍(こせき)
ごみのわけかた・だしかた
教育(きょういく)
生活(せいかつ)に必要(ひつよう)な情報(じょうほう)を知(し)りたい

市役所(しやくしょ)でする準備(じゅんび)や、生活(せいかつ)で大切(たいせつ)なことがわかるガイドをいろいろな言葉(ことば)で作(つく)りました。
2026年版生活ガイド

更新日:2026年10月08日